テニスで勝つ技術を身につける教科書

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ノウハウブックの詳細

1、頭を使った練習で効率良く上達する方法

大会で優勝する人と1回戦で負けてしまう人には、

上達スピードを左右する決定的な意識の差があります。

本書では練習で効率よく上達するための極意を7つ紹介しています。

コートで打つ機会が少ないなどの環境的なハンデがある人は特に時間を有効に使うために生かしてもらえたらと思います。

2、戦略を駆使して勝率を上げる方法

試合中に戦略を何も考えず、ただ闇雲に打っている人は非常に多いです。

そのため少し頭を使ってプレーするだけで勝率を上げることができます。

本書では相手の弱点を意識して有利な展開を作る方法を記載しています。

初心者でも実践することができる内容になっていますので、試合で試してみてください。

3、調子を落とさないための方法

調子の波が激しい人はここぞの場面であっけなく負けてしまいます。

一発があるけどミスが多い選手よりも、安定感のある選手の方が相手から恐れられて、試合で勝ち上がりやすいです。

本書では私が最も大切にしているストロークのコツを記載しています。

ミスを減らすだけでなく、調子が悪くならない効果がありますので、絶対に実践しましょう。

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はしもんのプロフィール

名前:はしもん

生年月日:1988年10月20日

出身:奈良県奈良市

趣味:料理(オムライスに自信あり)、ドライブ

特技:テニス(硬式テニス、ソフトテニス)、プログラミング(アプリ開発)

好きな言葉:好きこそ物の上手なれ

主なテニス経歴

中学時代

硬式テニスをしたいと思い中学に進学するも、軟式テニス部しかなく、渋々軟式テニスを開始しました。

奈良市で行われた新人戦(初めての大会)で優勝。決勝で取られたポイントはたったの3ポイント。

中学二年生の時に体育館の建替によりテニスコートが使えなくなり、

簡易テニスコートで練習するも、人数が多すぎて打つ機会が少ないため、

主な練習方法を壁打ちに変更。

徹底的にラケットコントロールを壁打ちで磨き続け、

中学最後の試合では、全国大会に出場しました。

高校時代

硬式テニス同好会がある高校に進学するも、校内のテニスコートがソフトテニス部用のため使えない事が発覚。

平日(火、水、木)は学校のどこかで壁打ち、駐車場でミニラリー。

平日(月、金)は5キロ離れたテニスコートへ走っていき、1時間程度練習。

休日(土、日)はテニスコートで練習。

トレーニングをする機会が多かったため、徹底的にボールカバー力を鍛えました。

結果、奈良県でシングルス3位まで登りつめることができました。

大学以降

サークルに所属しながらも、教えることをメインとして活動。

現在は奈良、大阪を拠点として、初心者、中級者に向けたレッスンを行っています。

主な実績

中学の実績

奈良県ダブルス準優勝

奈良県団体戦優勝

近畿大会ダブルスベスト8

全国大会出場

高校の実績

奈良県シングルス3位

奈良県ダブルス3位

奈良県団体優勝